2019/11/09 探鳥(花博記念公園鶴見緑地、大阪城公園) アカガシラサギ、ハヤブサ飛ぶ

本日も花博記念公園鶴見緑地にて探鳥。

まずは、アメリカヒドリを探す。

柵周りをすいすい泳いでいた。

アカガシラサギを探しにせせらぎの滝へ行くも不在。

そのままハスの池にいくも、カワセミは出て行った後。

お山に登るところでホオジロ系の声とルリビタキ。

ジョウビタキはハスの池など各所で見る。

日本庭園に向かう途中、上空でカラスがモビング。

トビとオオタカだ。

大池に戻りトイレにいってる間に、アカガシラサギが飛ぶ。

そしてあちこち飛ぶ。

帰り道、カラスが上空にいっぱい現れる。

先頭にはハヤブサ。

大阪城公園に移動。

途中、桜広場の キマユムシクイを待つも現れないので神社裏へ。

夕暮れで暗いがジョウビタキ雄とコマドリがでてくる。

本日の〆鳥はコマドリ雄。

2019/11/08 探鳥(花博記念公園鶴見緑地)見るの忘れてたアメリカヒドリを見ていたらアカガシラサギが飛びながら横切っていった。


大阪城公園ではコマドリがでてるみたいなのでちょっと気になりつつも 、お昼から散歩がてら花博記念公園鶴見緑地へ。

到着して大池を見るとアカガシラサギは見えない。

カメラマンもいない。

それならばと、アメリカヒドリを見に行く。

自転車でカモに餌をやっていたおっちゃんと話すと今日はカメラマンがほとんどいないとか。いつもならアカガシラサギを撮りに来ているカメラマンがいっぱいいるとのこと。

もうアカガシラサギはどっかいったのか?

カラスのことなどいろいろお話した後に、移動。

カモの群れを見たら、アメリカヒドリをさくっと見つけた。わかりやすい子だ。

少し撮影したら、声をかける人が。

Hさんだった。

けっこういろいろな場所で会いますね。

あちこち案内してもらった後、カワセミを見てお別れ。

その後、アメリカヒドリをもう一回見ておこうと戻る。

途中、モズが高鳴き。ジョウビタキ雄もあらわれる。

オランダの風車前では、コスモスもいっぱい咲いていた。

だんだんと夕暮れに。

夕日がまぶしい。

カモたちも池の真ん中くらいに集まっている。

少し時間がかかったがアメリカヒドリを見つける。

アメリカヒドリ

そんななか、小さめのサギが目の前を横切る。

アカガシラサギ

背中赤いし!!

やつだ。

アカガシラサギ登場^^

そのまま飛んでいったが、どうせどっかに降りているだろうと探したら、

やっぱりいた。

アカガシラサギ

本日の〆鳥はアカガシラサギでした。

2019/11/02 探鳥(花博記念公園鶴見緑地、大阪城公園) アカガシラサギ あっちに飛翔、こっちに飛翔。ついにルリビタキも。

朝ゆっくりめにアカガシラサギが出ていた花博記念公園鶴見緑地に行ってみることにした。

どこにいるだろうと地下鉄に乗りながら考える。

  花博記念公園鶴見緑地 ⇒ 地図

まぁ、大池だろうなと思いつつ、駅到着後てくてく歩く。

着いたら飛んだとこだったOrz

約1時間ほど待ってみるも帰ってこない。

人もまったくいなくなった。

どうもこの時間は、

緑のせせらぎのせせらぎの滝にアカガシラサギはいたようで、人はそっちに行っていたようだ。

まぁ、そんなことは知らないので探鳥。

日本庭園に行く途中でエナガ、ジョウビタキ雄

日本庭園ではジョウビタキ雌、カワセミ、マガモ、ハクセキレイ、アオサギ、コサギ

を観察。

パークゴルフ場のほうや山のエリアなどてくてく歩く。

あちこちでモズの高鳴きを聞く。

ジョウビタキも多い。

日本庭園に戻り、大池へ。

どうも大池にアカガシラサギは戻っていたようだが、また飛んで日本庭園のほうへいったようだと道中で聞く。

今しがた日本庭園にはいたが、飛んでくるのは見なかったな~。

見逃したか・・・。

日本庭園につくと、一人カメラマンがいたがいないと。

まぁちょっと探すかと思って池を見ると、

見えないとこから真上に白い物体が飛び上がる。

やつだ!!

優雅に飛び始めたかと思うと、スピードをつけて 旋回しつつまわりだす。

この鳥そういえば白色が多かった。

ちょっと忘れていたため、露出を少し失敗。

もう少しアンダーにするべきだった。

(予想していた設定はだいぶ近い正解値だったがもう少し踏み込みが必要だったようだ)

それでもそれなりには撮れる。

もともと飛翔を撮る予定だったので、大失敗にはならなかったようだ。

アカガシラサギ

アカガシラサギは飛んでいった。

その代わりにハイタカが頭上に飛んできた。

ぐるぐる周ってどこかにきえる。

約1時間ほどご飯を食べながら日本庭園に粘るがまったく飛んでこない。

お山のほうではキクイタダキやミヤマホオジロが出ていたようだ。

そっちに行くか、せせらぎの滝を1回見ておくか迷ったが、

せせらぎの滝 へ行くことに決める。

道中、大池を上から眺めると!?

おっとそばにアカガシラサギいるやん。

そっちに向かう。

カメラマンも5人ほど気づいたようで撮影を開始していた。

光が悪くうまく撮れないので、

飛んでいく、または飛んでくるのをまつことに。

カメラマンが鳥のほうに行くので、右へ左へ結構な距離を飛んでくれた。

私は真ん中ぐらいでのんびりと、少しだけ開けた場所で待つ。

何度かアカガシラサギの飛翔を撮影。

アカガシラサギ
アカガシラサギ

とりあえず撮れたので、大阪城公園へ行ってみることに。

飛騨の森に着くと誰もいない。

鳥もいない!?

あ、そろそろイベントが始まる時間か・・・。

Y氏に連絡してみるとルリビタキが何羽か今日は出ているそうな。

西の丸庭園にはこの時間から入る気にはなれないので、梅林の端っこへ。

キクイタダキとルリビタキ雄を見て撮って。大満足。

帰りに桜広場でジョウビタキ雌。

真暗な沖縄復帰の森で枝から地面に降りる行為を繰り返す鳥を発見。

ISO51200で撮影してみると、ジョウビタキ雌。

本日の〆鳥は ジョウビタキ雌 だった。

海洋堂カプセルQミュージアム 日本の動物コレクション3 東京/巨大都市と離島

鳥フィギュアは以下がラインナップされていた。

268a カワセミ(雄)

カワセミ(雄)
カワセミ(雄)

268b カワセミ(雌)

カワセミ(雌)
カワセミ(雌)

269a アホウドリ(成鳥)

アホウドリ(成鳥)
アホウドリ(成鳥)

269b アホウドリ(若鳥)

アホウドリ(若鳥)
アホウドリ(若鳥)


2019/09/25 探鳥(大泉緑地公園)



リハビリがてら大泉緑地公園を探鳥開始。

晴れているので暑い。

相変わらずカワセミが手強い。

消えるとどこに行ったのかわからない。

そのまま一日でてこないこともあるので、

散歩しながら要所要所探してみる。

公園の反対側で遭遇。

そして数度飛翔してくるもそのうちまた姿が消える。

なんとなく見上げてみると1羽で鳥がひらひら飛んでいる。

何度も何度もフライングキャッチ。

サンコウチョウが1羽。

そして、目の前にカワセミ?、いやいや色が違うしと思ったらエゾビタキが水面にダイブ。

虫でもいたのかな?

あとはキビタキ、オオルリを見て終了。

平坦で、歩きやすい公園なのでまた来よう。



チョコエッグ10th(日本の動物)

チョコエッグ10th(日本の動物)は2009年ごろに10周年&累計50弾の記念商品として(日本の動物)が発売されている。

すでに海洋堂とフルタ製菓は決別している。

鳥フィギュアは、以下がラインナップされていた。


003 トキ

トキ
トキ


009 カワセミ

カワセミ
カワセミ


041 フクロウ

フクロウ
フクロウ


104 ライチョウ(2種類 彩色違い)

ライチョウ
ライチョウ
ライチョウ
ライチョウ

チョコエッグ 動物シリーズ(鳥)

チョコエッグ 動物シリーズ(鳥)は2003年ごろに発売されている。

すべて羽を広げた鳥の造形 になっている。

ただ、造形美は私は好みではない。この時点で海洋堂とフルタ製菓は決別しており、松村さんの造形ではない。

ルリツグミ、コアホウドリ、ハクトウワシ とか馴染みのない鳥がまざっている。

撮影が終わり次第、画像をアップ予定。

以下がラインナップされていた。

001 オオタカ
002 ミサゴ
003 ハクトウワシ
004 アカゲラ
005 アカショウビン
006 メジロ
007 コミミズク
008 カワセミ
009 ゴイサギ
010 コアジサシ
011 ミツユビカモメ
012 モズ
013 ウグイス
014 スズメ
015 ルリツグミ
016 タンチョウ
017 ブッポウソウ
018 シジュウカラ
019 オオハクチョウ
020 コアホウドリ
SP オオタカの飛び立ち

チョコエッグ 動物シリーズ 第1弾(日本の動物)

1999年 頃に発売されていたラインナップ。
海洋堂の松村しのぶさん原型の鳥フィギュアは鳥の表情がとっても良いです。

当時は、 お菓子をあまり買わなかったので、買ったことあるようなないような。あまり覚えていない。周りで集めている子がいたため知ってはいた。

そんなチョコエッグの動物シリーズ第1弾では、鳥フィギュアは以下がラインナップされていた。
003 トキ

トキ
トキ


009 カワセミ

カワセミ
カワセミ


021 キビタキ

キビタキ
キビタキ


023 エトピリカ

エトピリカ
エトピリカ