週刊 日本の天然記念物 動物編 立体動物模型

チョコエッグなどのシリーズのフィギュアと違い、少し大きいサイズのフィギュアになっている。小冊子付きで対象の鳥についても学べる。

鳥フィギュアは以下がラインナップされていた。


02 トキ

トキ
トキ

05 エゾシマフクロウ

エゾシマフクロウ
エゾシマフクロウ

08 ライチョウ

ライチョウ
ライチョウ

14 ルリカケス

ルリカケス
ルリカケス

18 クマゲラ

クマゲラ
クマゲラ

20 ヤンバルクイナ

ヤンバルクイナ
ヤンバルクイナ

22 コウノトリ

コウノトリ
コウノトリ

25 オオハクチョウ

オオハクチョウ
オオハクチョウ

27 タンチョウ

タンチョウ
タンチョウ

29 イヌワシ

イヌワシ
イヌワシ

36 ナベヅル

ナベヅル
ナベヅル

39 アホウドリ

アホウドリ
アホウドリ

44 メグロ

メグロ
メグロ

46 オオワシ

オオワシ
オオワシ

チョコエッグ 動物シリーズ(鳥)

チョコエッグ 動物シリーズ(鳥)は2003年ごろに発売されている。

すべて羽を広げた鳥の造形 になっている。

ただ、造形美は私は好みではない。この時点で海洋堂とフルタ製菓は決別しており、松村さんの造形ではない。

ルリツグミ、コアホウドリ、ハクトウワシ とか馴染みのない鳥がまざっている。

撮影が終わり次第、画像をアップ予定。

以下がラインナップされていた。

001 オオタカ
002 ミサゴ
003 ハクトウワシ
004 アカゲラ
005 アカショウビン
006 メジロ
007 コミミズク
008 カワセミ
009 ゴイサギ
010 コアジサシ
011 ミツユビカモメ
012 モズ
013 ウグイス
014 スズメ
015 ルリツグミ
016 タンチョウ
017 ブッポウソウ
018 シジュウカラ
019 オオハクチョウ
020 コアホウドリ
SP オオタカの飛び立ち

チョコエッグ クラシック

チョコエッグ クラシックは2002年ごろに発売されている。

チョコエッグ動物シリーズ1~3弾から人気の高い動物をピックアップして総集編的なイメージで発売したそうだ。

鳥フィギュアは以下がラインナップされていた。


003C トキ

トキ
トキ


023C エトピリカ

エトピリカ
エトピリカ


041C フクロウ

フクロウ
フクロウ


055C オオハクチョウ

オオハクチョウ
オオハクチョウ


059C クマゲラ

クマゲラ
クマゲラ


064C マガモ

マガモ
マガモ


094C タンチョウ

タンチョウ
タンチョウ

チョコエッグ 動物シリーズ 第3弾(日本の動物)

チョコエッグの動物シリーズ第3弾では、鳥フィギュアは以下がラインナップされていた。 第3段はフィギュアの数も多いため、鳥フィギュアの種類も多い。


055 オオハクチョウ

オオハクチョウ
オオハクチョウ

他のシリーズでもでているが質感が。

■チョコエッグ・クラシック

オオハクチョウ
オオハクチョウ


059 クマゲラ

クマゲラ
クマゲラ

こちらも他のシリーズでもでている。 あからさまに目が違う。
■チョコエッグ・クラシック

クマゲラ
クマゲラ


062 ヤマセミ

どうも配色が間違っていたようで、初期のヤマセミの点々は青色だったようだ。

その後白色に修正されている。

ヤマセミ
ヤマセミ
ヤマセミ
ヤマセミ


064 マガモ

マガモ
マガモ


こちらも他のシリーズでもでている。 なんか色が塗られてない箇所が・・・。
■チョコエッグ・クラシック

マガモ
マガモ

■チョコエッグ百科BOX

マガモ(メス)

メスもあったり。

マガモ(メス)
マガモ(メス)


069 ハヤブサ

ハヤブサ
ハヤブサ


071 メグロ

メグロ
メグロ


077 ヤンバルクイナ

ヤンバルクイナ
ヤンバルクイナ


081 ルリカケス

ルリカケス
ルリカケス


085 キジ

キジ
キジ

キジをはじめてみたときは感動した。綺麗にな造形と色。



093 ツバメ

ツバメ
ツバメ


094 タンチョウ

タンチョウ
タンチョウ

こちらも他のシリーズでもでている。
■チョコエッグ・クラシック

タンチョウ
タンチョウ